財務を経営の武器
に変える

Excelと勘に頼る財務管理を、
自動化・可視化・意思決定支援に変えます。

USCPA × MBA × Power BI Analyst

強引な営業は一切ありません。数字や資料が揃っていなくても問題ありません。

「自動化したい」、「財務を見える化したい」と考えても、3つの構造的な壁に直面します。

 コストの壁

大手コンサルのプロジェクト費用は数百万円規模。

中小企業には現実的ではありません。

 ツール活用の壁

ツールを導入しても、財務データと連携できず、現場では二重入力と手作業が残ります。

効率化は進みません

 専門家の領域の壁

税理士は税務・会計、ITベンダーはシステム導入の専門家。

財務 × 自動化 × 経営を横断できる人材はほとんどいません。

FinStepXは USCPAの財務知識データ自動化・BI構築の実装力 を組み合わせ、経営判断に直結する財務データ基盤を短期間で構築します。

3つの壁をすべて一人でカバーできる、第三の選択肢です

 単なるツール導入にとどまらず、 月次締めの短縮、資金繰り精度の向上、意思決定の高速化を実現します。

 現 状負の連鎖)
  • 資金の先行きが見えず、判断が勘に頼る
  • 月次締めに10日もかかり、数字が常に古い
  • Excel管理でミスが頻発し、根拠が曖昧
  • 業務が属人的で、管理がブラックボックス化
 理 想(攻めの経営)
  • 3か月先の資金繰りが見え、数字に基づく意思決定が可能
  • 月次締めは5日以内に完了
  • データが自動更新され、ミスがなくなる
  • 業務が標準化され、担当変更でも継続可能

 大手コンサルでもITベンダーでもない、第三の選択肢です。

01
財務とITをつなぐ圧倒的スピード
02
高品質な支援を適正価格で
03
現場に定着させる実装力

 事業の成長とともに、財務まわりの複雑さが増してきた企業に最適です。

 前職での実績をもとに設計した改善モデルケースをご紹介します。散在するデータを統合し、経営判断に使える財務データ基盤へ。

FP&Aレポート自動化・経営数値可視化
製造業 ・ 従業員約100名

80% レポート作成時間を削減

  • 売上・原価・費用データを自動統合・可視化
  • 分散していた経営数値を一元管理
  • Excel集計の属人化を解消業務標準化
  • 経営会議は「実績確認」から「改善アクションと将来予測」の議論へ
3か月先の資金繰り可視化
IT業 ・ 従業員約200名

資金ショートリスクを事前検知

  • 締め日数を10日→5日以内に短縮
  • グループ全体の資金状況を日次ベースで一元管理
  • 銀行折衝資金調達を実行
  • 経営会議は「現状確認」から「先を見据えた戦略判断」へ

※ 上記の数値は、前職での実績をもとに設計したシミュレーションモデルです。実際の改善幅はデータ構造・業務規模により異なります。架空の企業を用いたモデルケースの詳細はケーススタディページで“ご確認いただけます。

強引な営業は一切ありません。初回相談は60分です。