About– 数字を「作業」から「武器」へ –

Founder’s Message

これまで多くの企業で、数字が整っていないことで意思決定が遅れ、現場が疲弊し、改善が進まない状況を見てきました。
「数字が整えば、会社はもっと前進する」その確信から、FinStepXを設立しました。

Founder’s Profile

  • USCPA (米国公認会計士)
  • 経営管理・財務・会計の実務経験
  • Power BI / 自動化 / データ整備の実務スキル
  • 現場業務の棚卸しから改善設計まで一気通貫
  • 経営者・現場・管理部門の“翻訳者”として機能

About FinStepX

数字が遅い会社は、意思決定も遅くなる。

成長企業ほど、財務と業務の構造が追いつかなくなります。
FinStepXは、その“構造のズレ”を正す専門パートナーです。

What FinStepX Deliver

  • 経営判断に使える数字が毎月出る
  • 現場が自走できる仕組みができる
  • データが整い、意思決定が早くなる
  • 経営と現場のコミュニケーションが滑らかになる
  • 属人化が減り、組織が強くなる

FinStepX’s Approach

  • 現場ヒアリングから開始
  • 業務フローと数字の流れを可視化
  • 課題を構造化し、改善ロードマップを作成
  • Dashboard・自動化・運用設計を実装
  • 現場が回るまで伴走
  • 経営層と現場の両方に説明できる資料を作成

Why FinStepX

強み①:構造設計から入る

単なるツール導入ではなく、
財務データ・業務フロー・KPI設計を一体で再設計します。

強み②:実装まで支援する

戦略提案だけでは終わりません。
自動化・Dashboard構築・運用設計まで一気通貫で実装します。

強み③:USCPAによる財務視点

数字の整備にとどまらず、
経営判断に耐える財務基盤を設計します。

強み④:属人化を排除する設計思想

「できる人に依存する仕組み」は作りません。
誰が担当しても回る構造を設計します。

What Makes FinStepX Different

一般的な支援FinStepXによる支援
ツール導入が中心
部門単位
一時的改善
アドバイス型
構造設計が中心
経営視点
持続可能な設計
実装伴走型

Target Corporation

FinStepXが向いている企業

  • 売上1–10億規模の成長企業
  • 月次決算に課題がある
  • 経営判断の質を高めたい
  • 部門間データが分断されている

FinStepXが向いていない企業

  • 記帳代行のみを希望する場合
  • 単発のアドバイスのみを求める場合
  • 価格のみで比較する場合